スイッチカードで公共料金がお得になる方法をご存知ですか?
スイッチカードが今選ばれている理由とは?
スイッチカードは東京電力と提携しているクレジットカードです。
特徴としては電気代をはじめとする公共料金をクレジット決済することで通常のショッピングの2倍〜4倍のポイントが還元される事です。
具体的に言うとガス・水道・新聞・電話関係・インタネット料金・有料放送・保険などをクレジット決済する事で通常の2倍のポイントが入ってきます。
電気料金に関しては通常の電気代なら2倍でオール電化にした場合になんと4倍のポイントが加算される上に毎月の電気料金を決済するだけで年会費が無料になります。
もし全ての公共料金をクレジット決済する事にしたらビックリするほどのポイントが貯まると思います。
さらに複数の公共料金をカード決済することによってボーナスポイントまで付いてきます。
貯まったポイントはマイルをはじめとするポイントに移行する事ができたり商品や商品券と交換出来たりと様々な使い道があります。
ポイントが貯まり易いので通常の引き落としに比べるとお得になるだけではなく公共料金をまとめる事によって支払いの1本化や家計簿など家計管理が簡単になるのも魅力的な部分だと言えます。
通常のクレジット部分の特約として最高2000万円の国内外旅行損害保険や年間100万円のショッピング保険などもついています。
毎月使う電気代などの公共料金をまとめることによるメリットが大きなクレジットカードなので公共料金の決済用のクレジットカードとしてスイッチカードは有効だと思います。
人気の理由を徹底解剖!なぜ今『スイッチ』が選ばれているのか。
不景気の影響の中、節約指向が進んでいますが東京電力のスイッチカードは、今多くの人たちが支持する人気の一枚として選ばれています。
その理由は、生活していく上で必ず必要になる公共料金の支払いをお得にしてくれるカードだからです。東京電力の支払いに使うことで、年会費も無料になります。東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県、群馬県、栃木県、茨城県、山梨県と静岡県の一部など、東京電力をご利用の方は一度検討してみるべきですよ。
この東電スイッチカードは、1000円の利用につき1ポイントが貯まっていくのですが、1ポイントは5円相当の価値があるため0.5%の還元率となります。
0.5%は一般的なクレジットカードの平均的な水準ですが、公共料金の支払いで2倍になると1%の還元率になります。
オール電化住宅にお住まいの方なら4倍の2%還元です。
例えば、
テプコ電気代:5,000円、ガス:5,000円、水道:4,000円、新聞:3,000円、NHK受信料(衛星):2,300円、携帯電話料金:8,000円、電話料金+プロバイダ料:8,000円が月にかかっているご家庭(合計で35,300円)で考えてみましょう。
約35,000円で計算すると1年では、420,000円になります。現金で支払った場合、毎月52.5円の口座振替割引の630円安くなるだけですが、4,200円相当のポイントが貯まることになります。カード払に切り替えるだけで、3,570円お得になりました。
これがさらにオール電化住宅の場合だと、(電気+ガスの10,000円を省エネ効果などを考えて8,000円にして計算)月平均33,000円、年換算では396,000円となり、そのうち電気料金は96,000円ですから、3,000円+1,920円で4,920円分のポイントがもらえ、4,290円お得になります。(通常の場合より全体の出費が減ったのにさらにポイントが増えました。)
年会費を無料にすることができますから、公共サービスのお支払い専用のサブとしてもご活用頂けるため、誰にでもオススメできる一枚です。






